■プロフィール

 
舞台演出でつちかった 人を観る力行うセッション

 

田坂幸子~ゆきこ~ 
1975年2月1日生まれ
水瓶座
A型

 

NGH:米国催眠士協会の公認所属ヒプノセラピスト。
舞台演出家

ストーリーテラー

声のワークショップのファシリテーター
     
山口県岩国市出身
国立 大島商船高専(情報工学科)卒業
海上自衛隊(5年)勤務
富良野塾(倉本聰主宰、脚本家コース)卒塾
朝比奈尚行氏(時々自動主催 国内・マレーシア公演)演出助手
渡辺えり氏(新国立劇場プロデュース公演)演出助手
パフォーマンス集団【 ヒゴト 
http://higoto.jp/ 】を旗揚げ・主催。

日本のみならず、メキシコでも作品を上演。
これまでの演出作品は10本にのぼる。
ストーリーテラー(語り部)としても活躍。

声が地球と繋がる瞬間を体験。

声のワークショップを企画・主催している。

 

NGH:米国催眠士協会の公認所属ヒプノセラピスト。
舞台演出でつちかった「人を観る力」で、

ヒプノセラピーのセッションをはじめる。
 

舞台演出をするときは、

「その人本来の輝きや持ち味を、

 どうすれば更に引き出すことができるか」

このことを念頭に置き、演出をしてきました。

そして、私にとって舞台演出とは、

「その人本来の持ち味や魅力が、輝きはじめる瞬間」

この瞬間に立ち会うことでした。

ヒプノセラピーでのセッションも、まさに同じです。

 

ヒプノセラピーの素晴らしいところは、

セッションを受けられている方に主体性があるということです。

誘導されたり、強要されたりすることがないことです。

 

セラピストは、

ひとりでは到達しにくい潜在意識の深いところにアクセスする手助けをし、

真摯に自分と向き合うクライアントに寄り添い見守り続けます。

その真摯に自分と向き合われている姿は神々しく、いつも胸を打たれます。

今、必要なメッセージを潜在意識から受取り、

気づきが起こり、本来の自分に触れる体験が起こります。

本来の自分とつながった姿は、輝きを放つように感じます。

とてもうれしく感じる瞬間です。

 

 

 

 

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